歴民研活動報告
このブログでは京都学園大学「歴史民俗研究会」の活動を紹介しています
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DATE: 2009/10/13(火)   CATEGORY: 活動日誌
京都学生祭典KYO-SENSEに参加しました
P1000034.jpg皆様、連休はいかがお過ごしだったでしょうか。
歴民研の主要メンバーが東京でシンポジウムを手伝っている間、私は京都学生祭典に参加してきました。
京都学生祭典KYO-SENSEとは、実行委員会によると「第6回に発足したKYO-SENSEプロジェクト。KYO-SENSEの「KYO」の言葉には、京都の「京(きょう)」と今日の「今日(きょう)」の意味を込めています。さらには「KYO」という言葉には地域の人々と学生との「協力」という想いを込めました。「SENSE」には良識、意識、意志など意味合いがあります。本企画では「京都」に古くから伝わる伝統的な知恵と、「今日」の最新の技術・知恵を、未来を担う私たち学生の感性「SENSE」で学び、新しいライフスタイルを提案し、学生が中心となって市民のみなさんと協力しながら環境問題に取り組んでいき、新たなメッセージを発信していきます。」としていて、亀岡からはNPO法人プロジェクト保津川が展示ブースを設置しました。
P1000037.jpg P1000035.jpg
ブースでは筏復活プロジェクトの関連展示のほか、「激流を越える平成の筏」「カン製作の記録」を上映しました。
「この前テレビでやってたやつでしょ?」「見たことあるわ」と、主に年配の方に興味を持っていただきました。

P1000032.jpg
お隣は環境問題をテーマにした紙芝居が。

つちのこ亭幸乃鳥
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